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Free The Tone Free The Tone

ABOUT

COMPANY PROFILE

フリーザトーンは、主にギタリストやベーシストが使用する機材の設計・製作や国内外アーティストのシステムデザインを行います。プレイヤーの表現力の一助となるよう、ライブやレコーディングでどのように使用されるのか状況を把握し、トラブルの原因を極力排除した製品作りを行います。また「THE HOLISTIC APPROACH TO SYSTEM DESIGN」の言葉が表すように、機器の一部を取り扱うのではなく、音楽全体を捉え総合的なアプローチでシステムデザインを行っています。

  • 社名Free The Tone 有限会社フリーザトーン
  • 代表取締役社長林 幸宏
  • 設立2002年11月
  • オフィス〒224-0057 神奈川県横浜市都筑区川和町268番地
  • Phone045-929-0933 Fax 045-929-0934
  • 営業時間10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
  • 新規お取引等に関するお問い合わせは、下記まで、お電話・FAX、またはEメールにてお願いいたします。
    Phone:045-929-0933 Fax:045-929-0934
    Email: info@freethetone.com
    担当:中條

林 幸宏について
1968年生まれ。三重県出身。1991年に芝浦工業大学卒業後、楽器/プロ・オーディオ関連企業にて、楽器/プロ・オーディオ機器の設計やメインテナンス、ミキシング・コンソールの設置、レコーディング・スタジオのシステム設計などを経験。1991年から1997年までは技術者としての活動だけでなく、ギター・テックとしてレコーディングやライブ現場でのキャリアを積む。1997年、大手電機メーカーに入社後、音響ホール向けカスタム・ミキサーの設計、デジタル・コンソール、デジタル・アンプなどの開発・設計を担当。
2002年、(有)フリーザトーンを設立、代表として就任。日本の著名ミュージシャンのシステム設計を幅広く手がけ、FREE THE TONEの名を業界に広める。2011年、(有)フリーザトーンのオーナーおよび代表取締役に就任。現在に至る。

社名フリーザトーン(FREE THE TONE)の由来
フリーザトーン(FREE THE TONE)とは、「音を解き放つ」という意味です。 このFREE THE TONE(フリーザトーン)の社名は、ピート・コーニッシュとリンダ・コーニッシュによって名付けられました。楽器を演奏するプレイヤーの音を自由に解き放つ事ができるように、社名にその志が込められています。

ピート・コーニッシュとリンダ・コーニッシュについて
ジミー・ペイジ、デイブ・ギルモア、ポール・マッカートニー、スティングなど世界的に有名なミュージシャンの為のカスタム・プロダクツを製作している技術者とそのパートナー。イギリス在住。ホームページはこちら

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