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2016.11.28
10月10日 幕張イベントホールで行なわれたMIYAVI Japan Tour 2016 "NEW BEAT, NEW FUTURE"ファイナル公演で使用された最新機材をご紹介いたします。今回のツアーのためフリーザトーンにてペダルボードを再構築しました。



2016.11.17
昨日、ソロツアー "Michiya Haruhata LIVE AROUND 2016” 初日を迎えた春畑道哉氏の最新機材をご紹介いたします。新たにヒューズアンドケトナーのトライアンプ3が加わり、ヘッドのセンドリターンにフリーザトーンが製作したミキサーユニットが追加されました。このミキサーユニットには、FLIGHT TIME/FT-1YAMBI SPACE/AS-1Rが接続されてます。



2016.11.16
本日、GUITAR MAGAZINE SPECIAL ARTIST SERIES『春畑道哉』(リットーミュージック)が発売されます。春畑氏の魅力満載の一冊です。フリーザトーンにて構築されたペダルボードやフリーザトーン代表・林による機材解説も掲載されています。是非チェックしてみてください。



2016.11.14

フリーザトーンのレコーディングスタジオStudio On-paが完成しました。
自然な音の響きがするコントロール・ルームと、少しデッドな響きのブースから構成されるレコーディングスタジオです。天井の高さは約3.7mあり、開放感のあるスタジオです。このスタジオはレコーディングだけでなく新製品開発にも使用されます。実際に使用される音量で、様々なテストが行われます。
スタジオの設計施工は、アコースティックエンジニアリングによって行われました。

PHOTO: 八島 崇



2016.11.01

10月26日から29日まで、上海にてMUSIC CHINAが開催されました。フリーザトーンは、中国の代理店Red Music Worksのブースにて製品を展示し、連日、沢山の方が訪れてくださいました。特に、新製品AMBI SPACEの試奏をして頂いた方が多く、発売を楽しみにしているとコメントをいただきました。ブースを訪れてくださった皆様ありがとうございました。



2016.09.22
「岸田 繁氏(くるり)のカスタム品完成!」
岸田 繁氏(くるり)のカスタム品が完成いたしましたので、ご紹介いたします。フリーザトーンが設計から製作まで、約4ヶ月かけて作り上げました。
横幅は585mm。少し大きめのユニットですが、スイッチの幅は75mmで、踏みやすい角度にスラントしているため、非常に操作性が良いデザインとなっています。左側上の段には、各LOOPのON/OFF状態をプリセットできるプログラムスイッチが4つあります。それぞれのスイッチは、2回押すと、全てのLOOPがOFFの状態となるエフェクトバイパス機能が備わっています。
各LOOPのON/OFF用フットスイッチをユニットの中央から右にかけて配置しました。それぞれのLOOPスイッチの配置は、岸田氏と打ち合わせを行い、操作しやすい位置に決めました。手前左側にPHASERとラベリングしてあるLOOP5はミックス回路付きLOOPです。その右のBOOSTとラベリングしてあるLOOP1は、このユニットに内蔵しているBOOSTERをON/OFFするスイッチです。LOOP用に使用しているフットスイッチは、FREE THE TONE/ARCシリーズに使用している日本製カスタムフットスイッチと同じ物です。クリック感がしっかりありますが、踏んだ時の機械的ノイズが小さくなるよう設計してあります。
TUNERの右側には、操作部を配置しました。ケーブルが引っ掛り、ノブの位置がずれないように、左右にガードをつけてあります。LOOPのON/OFFをフットスイッチで設定し、STOREボタンを押して任意のPGMスイッチにその状態を記憶させます。MID BOOSTは、内蔵BOOSTERのレベル調整用です。LOOP5に空間系のエフェクターが接続されます。エフェクトレベルを調整したり、位相を逆相にしたり、ドライ音をON/OFFしたりすることができます。
最終の出力はグランドリフトすることができます。B-OUT側は、位相反転スイッチも装備しました。 CONTROL端子は、ノーマリー・オープンとノーマリー・クローズを選択する事ができます。
リアパネルの右側には、完全に独立したDC9Vパワーサプライを4系統内蔵しました。



2016.08.23
ギタリスト黒田晃年氏に製作したペダルボードをご紹介いたします。黒田氏は、9月3日からスタートする布袋寅泰氏の全国ツアーに参加されます!
FREE THE TONE/ARC-3を中心に、組み込まれたエフェクターは、Wah Pedal、FOXROX/OCTRON、keeley/Comp、xotic/BB preamp、BOSS/BD-2、Ibanez/TS-808、Rockbox/OD、Eventide/Mod Factor、Time Factor、Shin's Music/Boosterです。その他、Free The Tone/JB-21シグナルジャンクションボックス、パワーサプライには、FREE THE TONE/PT-3D、FREE THE TONE/PT-2を使用しています。配線ケーブルは、フリーザトーンのソルダーレスケーブルです。
ボードの右上にあるのが、FREE THE TONE/JB-21シグナルジャンクションボックスです。信号の入出力をこのボックスに立ち上げ、配線が簡単に行なえるようにしています。 電源部はFREE THE TONE/PT-2とPT-3Dを使用することで、安定した電源供給を行なっています。DC電源供給にはFREE THE TONE/CP-416DCを使用し、各エフェクターが持っているポテンシャルを最大限引き出せるようにしています。



2016.08.05
BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016“BFLY”日産スタジアム公演にて使用された藤原基央氏の最新機材をご紹介いたします。 藤原氏のギターシステムはフリーザトーンにて構築いたしました。
藤原氏の立ち位置にセットアップされた左右のボードは、Forvis Light FP Seriesの超軽量タイプのペダルボードを使用しています。厚さが薄いので、フットスイッチを踏みやすい高さに保つことができます。
右側のボードには、右からマスターMUTEスイッチ(アンプ近くに置かれたカスタムユニットに接続されています)。FREE THE TONE/FINAL BOOSTER。Far East Electric/Drive Pedal。FREE THE TONE/PT-3Dパワーサプライユニットから電源供給しています。オーディオラインにはCU-6550STDを使用し、DC電源ラインには、CP-416DCを使用しています。左側のボードには、Eventide/TIME FACTORと、アンプへの出力を制御するためのコントロールスイッチがセットされています。
アンプのすぐ手前に、フリーザトーン製のカスタムユニット・アウトプットセレクターがセットされています。雨に濡れないように、ビニールが被せられていました。このユニットで、4つの出力を制御します。また、ワイヤレスからの入力に切り替える為のインプットセレクト機能も備わっています。MUTEスイッチは藤原氏の立ち位置にあるMUTEスイッチと連動しています。
使用アンプは、MATCHLESSとHonda Sound Works。両方とも上部がコンボアンプで、下がキャビネットとなっています。ギターは、レスポール・スペシャルが5本と、ストラト、アコースティックギターが準備されていました。メインギター、レスポールスペシャルに接続されているのは、FREE THE TONE/CU-6550LNGです。メインケーブルとしてご使用いただいています。



2016.07.27
BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016“BFLY”日産スタジアム公演にて使用された増川弘明氏の最新機材をご紹介いたします。増川氏のギターシステムはフリーザトーンにて構築いたしました。
増川氏の立ち位置にセットアップされたボードは、Forvis Light FP Seriesの超軽量タイプのペダルボードを使用しています。厚さが薄いので、フットスイッチを踏みやすい高さに保つことができます。
舞台袖には、メインボードとサブボードが置かれています。日産スタジアムでの公演でしたので、雨に備えて透明のビニールシートが敷かれています。特注品の青いARC-3を中心にエフェクターをコントロールしています。かなりの頻度で、FLIGHT TIME (Digital Delay)を使用しているとのことでした。FLIGHT TIMEの他、RED JASPERSILKY COMPFINAL BOOSTERTRI AVATARも使用していただいています。
エフェクターの配線には主にソルダーレスケーブルを使用しています。DC9Vの供給には、CP-416DCを使用し、力強いサウンドを生み出せる状態にしています。
増川氏がメインに使用しているアンプは、ヒューズアンドケトナーのTRIAMP Mark3です。右側にあるMESA/BOOGIEは予備として準備されていました。TRIAMPは ARC-3からMIDIで制御されチェンネルの切り替えを行っています。使用されているスピーカーケーブルは、CS-8037です。
またアンプとアンプの間のギタースタンドに掛けられているケーブルは、フリーザトーンのCU-6550LNGで、増川氏のメインケーブルとして使用していただいています。



2016.06.17
皆様もすでにお馴染みのRamon Goose氏にお会いしてきました。今回も、開発中のAMBI SPACEをチェックしてもらいました。特に彼は、リバーブについては強いこだわりがあり、いつも良いリバーブペダルを探しています。そんな彼に、開発中のAMBI SPACEを試してもらうのはドキドキでしたが、音を出した途端、笑顔になりました。「これはいいねー」と言いながら、「このサウンドならずっと弾いてられるよ」と、そのサウンドを楽しんでくれました。彼が試奏した映像も撮影しましたので、準備ができたらYouTubeにアップします。楽しみにしていてください。



2016.06.16
ロンドン郊外にあるAndy G Jones氏の御宅にお邪魔しました。Andy氏は、Van Morrison, Cliff Richardのギタリストとして、また、James Ingram, Lamont Dozier, Queen (Brian May and Roger Taylor)と言ったイギリスの著名なミュージシャンと共演もしくはサポートギタリストとして活躍するトップミュージシャンです。Andy氏のペダルボードを見ていただけば分かるように、フリーザトーン製品を好んで使用してくださっています。
今回、開発中のAMBI SPACE (リバーブペダル)を時間をかけて、じっくりチェックしていただきました。チェック中、何度も驚きながら、これは凄いと評価を頂きました。何かもっと変えた方がいい部分はありますか?と聞いたら、「何も変えずこのまま発売した方がいい」と返事が返ってきました!



2016.06.15
6月13日、ロンドンのボーダーラインにて、Matt Schofield氏のライブが行われました。Matt氏はイギリス出身という事もあって、非常に盛り上がったライブとなりました。Matt氏のギタートーンやボイスは、益々、円熟味を増し、オーディエンスを喜ばせていました。
今回のライブのサウンドチェックでは、開発中のAMBI SPACE(リバーブペダル)を試して頂きました。そのサウンドを気に入って頂き、なんとそのままライブ本番で使用する事になりました。設計者として、これほど光栄な事はありません。特にリバーブのプレートモードとプリディレイ機能を気に入ってくれました。Matt氏の奏でるストラトの極上なサウンドを堪能したライブでした。



2016.05.27
ギタリスト佐々木貴之氏に製作したペダルボードをご紹介いたします。
このボードで使用されている機材は、FREE THE TONE/ARC-3、FREE THE TONE CUSTOM/SILKY COMP、xotic/AC booster、Suhr/Riot、FREE THE TONE/TRI AVATAR、FREE THE TONE/FLIGHT TIME、empress/ParaEq、Demeter/Tremulator、Shin’s Music/Perfect Volume、FREE THE TONE/JUNCTION BOX、KORG/TUNER、FREE THE TONE/PT-1Dです。
TRI AVATARとFLIGHT TIMEは、共にARC-3からMIDIでコントロールされます。
パワーサプライは、FREE THE TONE/PT-1Dを使用しました。DC9Vの出力とACタップ機能を持ち合わせていますので、電源部のスペースを節約し、ボードをコンパクトにする事ができます。 FREE THE TONE/JUNCTION BOX JB-82Sは、一部を改造しています。アンプヘッドを使用する時は、FLIGHT TIMEがアンプのセンドリターンに接続できるようにし、コンボアンプを使用する際は、FLIGHT TIMEがコンボアンプの直前に配線されるようにしています。



2016.05.09
本日発売、サウンド・デザイナー2016年6月号の特集「自宅でド迫力ギターサウンドを録る方法」にて、フリーザトーン代表の林が、いい音でギターを録るコツを機材の面から解説いたしました。PART6 P52~54ページに掲載されています。是非チェックしてみて下さい!



2016.04.13
4月7日、「布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット2016【BEAT2】GUITARHYTHM伝説'88~ソロデビュー再現GIGS」が国立代々木競技場 第一体育館にて行われました。この日、布袋氏が使用した機材をご紹介いたします。
布袋氏の立ち位置中央には、FREE THE TONE製カスタムMIDIフットコントローラーが配置されています。このコントローラーでKEMPERを制御しています。 コントローラーの右側には、BOSS DM-3をホールドさせるための改造フットスイッチ、その右側にはマスターボリュームコントロール用BOSS/FV500Lが置かれています。
ラックシステム内には、PETE CORNISH製カスタムインプットセレクターとFREE THE TONE製カスタムMIDIフットコントローラー(ギターテック用)、メインアンプのKEMPERが2台、そしてGUITARHYTHMの再現ライブのため用意されたDM-3も組み込まれています。



2016.03.31
Aqua Timez 47都道府県"Back to You"tour 2015-2016」にてツアー中のギタリスト大介氏の最新ペダルボードをご紹介いたします。このペダルボードは、今月、フリーザトーンにて再構築いたしました。
今回、Eventide/H9をステレオで使用するために、フリーザトーンのループ・ボックス/LB-2を2台追加しました。LB-2のループのon/offはARC-3のコントロール端子で行っています。LB-2の上部にはフリーザトーンのパワーサプライPT-1Dを配置しています。 また、エフェクター用にフリーザトーンのパワーサプライPT-3Dを使用しています。2台のEventide/H9へは、PT-3Dのアイソレーテッド出力(完全に独立したDC9V出力)から供給しています。



2016.03.12
TUBEのギタリスト、春畑道哉氏の最新ペダルボードをご紹介いたします。新たに機材を追加し細部を変更しました。春畑氏が使用しているメインのペダルボードは、ほぼ隙間無く機材が並んでいる状態です。機器の配置やワイヤリングには、細心の注意を払って作業を行いました。春畑氏は主にステージの上手側(客席から見て右側)でプレイされますので、シグナル・ジャンクション・ボックスJB-82Sをボードの左側に配置しています。ジャンクション・ボックスにはワウ専用の接続端子を設けています。ワウを使用する時に接続します。今回新たに導入されたTRI AVATAR/TA-1HはMIDIも接続し、ARC-3からTRI AVATARのプリセットを呼び出せるように設定しています。



2016.03.04
3月5日からツアーをスタートするbrainchild'sの菊地英昭氏のペダルボードが完成しましたので、ご紹介いたします。 このペダルボードはフリーザトーンにて製作いたしました。是非、ご覧ください。
ARC-3と拡張フットスイッチEFS-4を組み合わせたギターシステムです。信号ラインの配線には、フリーザトーン製シグナル・ジャンクション・ボックスと、CU-5050リンクケーブルを使用しています。 菊地英昭氏がbrainchild'sツアー用にチョイスしたエフェクターは、Pete Cornish/SUPER WAH、FREE THE TONE/SILKY COMP、KLON/CENTAUR、Keeley/TIME MACHINE BOOST、BONGER/harlow、VEMURAM/Jan Ray、DLS/Ultra Chorus II、PETE CORNISH/ST-2です。パワーサプライには、VooDoo Lab/Pedal Power2を、チューナーはt.c.electronic/polytuneを使用。パワーサプライから各エフェクターへ供給する電源ラインには、CP-416DCを使用しています。



2016.02.29
the GazettEのギタリストaoi氏の海外ツアー用ペダルボードを製作いたしました。 信号の入出力やコントロール端子の接続には、シグナルジャンクションボックスJB-41を使用し、パワーサプライには、PT-3Dを使用しています。配線ケーブルには、ソルダーレスケーブルのSL-8SProSL-8LProを使用。小さなスペース内でも高い信頼性と音質を両立しています。メインのルーティングコントローラーはARC-53Mです。ARC-53MやPT-3Dは100Vから240Vまでの電圧に対応しているため、海外ツアーには最適です。 aoi氏がチョイスしたエフェクターは、KLON/CENTAUR、Barbarossa/GAEGOYLE、toneczar effects/vault、BOSS/OC-2、ノイズリダクションのiSP/DecimatorIIです。



2016.02.24
Nothing's Carved In Stoneのベーシスト日向秀和氏がFREE THE TONE/ TRI AVATARをHand In Hand Tour 2016にて使用中です! 是非、ライブ会場で日向氏のコーラスサウンドをチェックしてみてください!



2016.02.16
Fear, and Loathing in Las Vegasが『“Feeling of Unity”Release Tour FINAL ONE MAN SHOW at 日本武道館』を1月7日に開催しました。 武道館公演で使用したSxun氏(Guitar)の機材をご紹介いたします。このシステムはフリーザトーンにて製作いたしました。是非、ご覧ください!



2016.02.15
2月13日発売 ギター・マガジン 3月号のFREE THE TONEスペシャルセミナーで、MIYAVI氏のペダルボードについての解説記事(P195)が掲載されました。エフェクターなどの配線図も掲載されています。是非記事をご一読ください!



2016.02.09
岸田 繁氏(くるり)に製作いたしました、カスタムMIDIコントローラーをご紹介いたします。 このMIDIコントローラーは、FREE THE TONE/MC-3(MIDI CONTROLLER)をベースに、スイッチ部を指で押せるようにプッシュスイッチを採用したものです。 本体の裏側にはマイクスタンドに取り付けることができるようにナットが埋め込まれています。



2015.12.27
12月27日発売の『GiGS 2月号』にて、L'Arc~en~Ciel ken氏の特集が掲載され、FREE THE TONEが手がけた最新のサウンドシステムがイラストで紹介されています。また、THE BACK HORNの菅波栄純氏によるTri Avatar TA-1Hの紹介も掲載されています。是非ご覧ください。



2015.11.30
11月27日発売 GIGS 1月号別冊「GUITAR SYSTEM NAVI.」シリーズでは、11名に絞ったリードギタリストのギターサウンドシステムを紹介しております。FREE THE TONE代表林幸宏がシステムの解説をしておりますので、是非ご覧ください。



2015.11.24
UVERworld 克哉氏のギターシステムをご紹介いたします。克哉氏のパワフルで多彩なサウンドを生み出すギターシステムを是非ご覧下さい。このギターシステムはフリーザトーンにて製作いたしました。



2015.10.27
L’Arc~en~Cielが2015年9月21日と22日の2日間、大阪・夢洲(ゆめしま)において「LIVE 2015 L’ArCASINO」を開催しました。そのライブで使用されたken氏のギターシステムをご紹介いたします。



2015.10.20
THE BACK HORNのギタリスト菅波栄純氏のギターシステムを製作いたしましたのでご紹介いたします。THE BACK HORNは、「KYO-MEI対バンツアー」が大阪(10月23日)から始まり、その後イベントにも多数出演されます。是非、パワフルで熱いライブを体験してみてください!



2015.10.16
現在、LIVE TOUR 15 「DOGMATIC」で全国ツアー中のTHE GAZETTE。フリーザトーンでは、THE GAZETTEのギタリスト aoi氏のギターシステムを大幅にチューンナップしました。是非、ご覧ください!写真はツアー前のリハーサルで撮影したものです。



2015.10.07
10月4日、イタリアのPoviglioにてHENDRIX DAYのイベントが開催され、フリーザトーンのイタリア代理店Guitar Sauceが出展しました。この日、フリーザトーンエンドーサーMatt Schofieldのクリニックやコンサートも開催されました。



2015.09.25
8月29日に宮城Rensaにて開催されたライブイベント「ミヤテレ45th『もし僕!MUSIC SQUARE』× 怒髪天 presents “杜ノ宴” ~夏番長降臨~」にてTUBEが出演しました。そのライブで使用した機材写真が届きましたので、ご紹介いたします。



2015.09.11
FREE THE TONEは、米国出身のギタリスト、Jeff Kollman氏のペダルボードを製作いたしました。Jeff Kollman氏は多彩な才能を魅せるテクニカルロックギタリストとして、昨年にひきつづき今年も矢沢永吉氏のサポートギタリストとして来日しました。4月には、ソロとして来日し、日本ツアーも行っております。 ツアーの合間を縫ってFREE THE TONEにお越しいただき、完成したペダルボードのチェックをしていただきました。音質や使い勝手など、大変気に入っていただけました。



2015.09.07
9月5日にLIVE TOUR 15 「DOGMATIC」をスタートしたTHE GAZETTEのベーシストREITA氏のベースシステムをご紹介いたします。今回のツアーよりフリーザトーンがカスタム製作したワイヤレスドライバーユニットが導入されています。



2015.09.04
8月22日に開催された「TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2015 感謝熱烈 ~こまめに水分補給~ 横浜スタジアム」にて使用された角野秀行氏の機材をご紹介いたします。角野氏のベースシステムはフリーザトーンにて製作しました。
一部の機材に水よけのための透明ビニールシートが被さっているため、見えにくい箇所もありますが、ご容赦ください。



2015.09.01
8月29日(土)、株式会社ヨシダ楽器イオン香椎浜店にて、林幸宏著第二弾『ギタリストとベーシストのためのシステム構築Q&A』出版を記念してイベントを開催いたしました。



2015.08.27
ギタリスト佐々木貴之氏のペダルボードが完成しましたので、ご紹介いたします。佐々木氏は作曲やアレンジ、そして数多くのライブサポートやレコーディングなどの活動をされています。是非、佐々木氏のオフィシャルブログをチェックしてみてください。
佐々木貴之氏のオフィシャルブログ



2015.08.17
リットーミュージックより、エフェクト・ボード・ファイル ”ベース編”が発売されております。フリーザトーン製品をお使いいただいているベーシストが多く取り上げられていますので、ベーシストの方は、是非参考にしていただければ幸いです!



2015.06.19
6月13日発売のギター・マガジン 7月号にTUBEのギタリスト春畑 道哉氏のインタビュー記事(P180〜181)が掲載されました。使用機材に関するインタビューの中で、FLIGHT TIME のバンドプレイにおけるBPMアナライザー機能の実用性について高い評価をいただきました。是非記事をご一読ください!



2015.06.11
シンコーミュージック・エンタテイメントのムック本、EFFECTOR BOOK vol.28の特集「POWER SUPPLY〜電源を制する者は音色を制する」で、FREE THE TONEのPTシリーズが紹介されております。
また新連動企画のデジマートマガジン特設ページも併せてご参照ください。宜しくお願いします。



デジマートマガジン

シンコーミュージック


2015.05.18
5月17日(日)、株式会社 池部楽器店 アンプステーションにて、林幸宏著第二弾『ギタリストとベーシストのためのシステム構築Q&A』出版を記念してイベントを開催いたしました。好評のペダルボード診断では大掛かりなボードや、以前診断させていただいた方がアドバイスを基に改善したペダルボードをお持ち込みいただいたりと、多様性に富んだペダルボードを見せていただきました。セミナー終了後も色々とご質問をいただき内容の濃いセミナーになったと思います。ご来場いただきました皆様、どうも有難うございました。



2015.04.21
4月19日(日)、株式会社 池部楽器店 プレミアムギターズにて、林幸宏著第二弾『ギタリストとベーシストのためのシステム構築Q&A』出版を記念してイベントを開催いたしました。一年ぶりの大阪でのセミナー開催でしたが、20名以上の方が参加されました。ご来場いただきました皆様、どうも有難うございました。



2015.03.20
3月15日(日)、株式会社 池部楽器店 ロックハウスイケベ池袋にて、林幸宏著第二弾『ギタリストとベーシストのためのシステム構築Q&A』出版を記念してイベントを開催いたしました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。今年もユーザーの皆様と触れ合えるこのイベントを定期的に開催していきますので、宜しくお願い致します。



2015.03.13
本日13日は、GUITAR MAGAZINE SPECIAL ARTIST SERIES「SUGIZO」と「INORAN」のムック本が同時発売になります。
FREE THE TONEでは、両氏のギターシステムを製作しており、その機材も紹介されております。是非ご覧ください。

SUGIZO氏のムック本
http://www.rittor-music.co.jp/books/14213007.html
INORAN氏のムック本
http://www.rittor-music.co.jp/books/14213008.html



2015.01.08
デジマートマガジンの製品レビューで、FREE THE TONE FLIGHT TIME FT-1Yのレビューおよび動画が公開されました。
9分くらいからの、リズムマシンを使用してのリアルタイムBPMアナライザーの効果検証は、非常にわかりやすいと思います。是非ご覧ください。
http://www.digimart.net/magazine/article/2015010801285.html


2014.11.26
11月23日(日)東京ビッグサイトにて開催された楽器フェアにて池部楽器店プレゼンツ「Free The Toneシステム構築スペシャルセミナー」を開催いたしました。
今回は池部楽器店40周年を記念して限定生産したARC-3 RED、ARC-53M REDを基に、ARCシリーズの機能、使い方、ペダルボード構築のノウハウまで網羅したスペシャルセミナーでした。 当日は天気も良く、楽器フェア特設会場でのセミナーだったので、沢山の方に参加いただけました。ご来場いただきました皆様、どうも有難うございました。